ラストクラウディア

【ラスクラ】フレンドはメリットの塊!早めに増やしておいた方が良い理由を解説!

どうもくろせるです(。・ω・)ノ

ラスクラでみなさんフレンド増やしていますか?

私はフレンド枠を最大拡張するぐらいにはフレンド募集に意欲的です。

それは何故なのか?フレンドはメリットの塊だからです!今回はフレンドを増やすべき理由を解説していきます。

フレンドガチャ、各種アイテムの交換可能!

フレンドを増やして得られるメリットは、結論から言えば“フレンドガチャが出来る事、各種アイテムが交換できるから”です。

フレンドが増えるという事は、貰えるフレンドPTが多くなります。

そのフレンドPTでガチャを回す事も出来ますし、確実に欲しいものがあるというなら“アイテムショップで交換する”という事も出来ます。

フレンドPTを用いたアイテムショップには「限界突破素材」「能力強化素材」が交換できる品物として置いてあります。

特に限界突破素材は物によっては1日1個しか交換できないため、限界突破しそうなユニットがいるなら早めに交換しておくのが良いですね。

私は限界突破素材が全っったくドロップしなかったので、ここで交換する事にしました。

フレンドさまさまでした、感謝の極み!

ちなみに交換する場合は「ショップ→交換所」から行けます。

フレンドポイントを増やす方法について

ここからはフレンドポイントを増やす方法について、色々と書いていきます。

まずはフレンドを増やそう!

当然ですが、まずはフレンドを増やしましょう(笑)

自分から申請しても良し!申請待っても良し!ツイッターとかでIDを公開して「申請してね!」って言うも良し!とりあえず好きな方法でフレンドを増やしましょう。

あと申請が通りやすくなる方法として「コメントを変える」という方法があります。

面白いコメントでも良いですし、私のように「毎日ログイン!」「フレンド募集中!」などにしておくと申請も来ますし、申請しても通りやすいです。

みんなもフレンドポイントが欲しいですし、なるべくならアクティブに行動している人をフレンドにしたいですよね?

なのでコメントは多少なりとも変えておくのがオススメです!

あとは編成画面の右下にある「サポートユニット」を最も強力なユニットと、アークのセットにしておきましょう。

「サポートユニット」はクエストでフレンドが使う枠のユニットです。

当然ですがサポートユニットが強ければ、コメント変更などせずともフレンド申請通りますからね。

だってクエスト行くとき、なるべく強いフレンド選びますよね?誰だってそーする、おれもそーする。

という事なので、自分の持っている強力なユニットをサポートユニットとして編成しておきましょう。

クエストはフレンドを連れて行こう!

クエストに挑戦する際は、なるべくフレンドのユニットを連れて行きましょう。

フレンドポイントはフレンドユニットだと15ポイント貰えますが、フレンド以外だとたった5ポイントしか貰えません。

この先ストーリーや、ミッションを埋めるために何度もクエストに行くことになるでしょう。

流石に3倍のポイント差は数無視できない数字ですね。

ギフトを貰おう&送ろう!

フレンド欄には「ギフト」という項目があります。

そこではフレンドに欲しいアイテムを贈ったり、自分が欲しいアイテムを設定出来たりします。

当然ですが、自分が「欲しいアイテム」として設定するのは「フレンドポイント」にしましょう。

「フレンド→ギフト」の上部分に「欲しいギフトの設定」という部分があります。

ここを「フレンドPT」にしておきましょう。

ブルーソウル、レッドソウルはスポットを開放すれば時間経過で増えますし、ゼルは戦闘したり換金アイテムを売却すれば稼ぐ事が出来ます。

しかし、フレンドポイントは時間経過で増える訳でもないですし、1回の戦闘でも多くて15PTしか貰えません。

それを1回で20PTも手に入るのは非常にお得!

是非フレンドポイントに設定しておきましょう。

フレンド枠の拡張について

フレンド枠は5人増やすのに100クリスタル使います。

現在はクリスタルなら50人分フレンド枠を増やす事が出来ますので、1000クリスタルで最大まで増やす事ができます。

いきなり最大まで増やす必要はありませんが、クリスタルを払うだけの価値はあるので余裕がある時に強化しておきましょう。

フレンドポイントは入手機会が限られているので、なるべく多く集められる体制を整えておくのがベストです!

ABOUT ME
くろせる
くろせる
どうもくろせるです、この記事を書いた人です。というよりもこのサイトは個人運営サイトなので、私しか記事を書く人はいませんが。 役に立つ情報からどうでもいい情報まで、色々お届出来たらと思います。