モンスターハンターライズ

【MHRise】switchモンハンでもPS4のコントローラーが使いたい!それを解決する簡単な物が!

どうも、くろせるです(。・ω・)ノ

「switchでモンハンやるけど、やっぱり手に馴染んだPS4のコントローラー使いたい!」そういう人いると思います。

ていうか私の事ですね、やっぱり手に馴染んだPS4のコントローラーで遊びたいじゃないですか?

そこで!

今回はswitchでPS4のコントローラーが使用可能になるアイテムと使い方を紹介します!

使用するのはコントローラーツナガール!

コントローラーツナガールと言う変換アダプター!

まぁネーミングセンスは置いといて…

このアダプターをswitchドックに差し込み、そこにPS4のコントローラーを差し込む事で簡単に起動します!

ツナガールの使い方
  1. ツナガール脇のスイッチをNSにする
  2. ツナガールをswitchドックのUSBポートに差し込む
  3. PS4コントローラーをツナガールにUSBで接続する

これだけ。本当に余計な操作もなにも要らないので速攻接続できます。

では画像付きで詳しく解説していきますね。

差し込むだけの簡単設定!

変換アダプター脇にスイッチがあるのですが、これをNS(Nintendo Switchの略)という部分に変更。

あとはこれをswitchドックのUSB差し込み部分に差し込むだけ。

コントローラーツナガールが青い光で点滅していたらOK!

PS4付属のUSBケーブルで繋いで終わり!

繋いでだいたい5秒前後で使用可能になります!

特別な手順も操作も必要なし!これで簡単にswitchでPS4のコントローラーが使用可能に!

くろせる
くろせる
マジで差し込んで終わり!超楽!

無線接続でPS4のコントローラーを使いたい!

「やっぱケーブル邪魔だなぁ、無線接続で使いたい!」と言う人もいると思いますので、次は無線での接続方法について。

まずはswitch側の設定確認から

switchのホーム画面から【設定】を選択。

【コントローラーとセンサー】という項目の中の【Proコントローラーの有線通信】という部分をONにしましょう!

ほとんどの人がこの設定はONになっていると思うので、大丈夫だと思いますが確認しておくといいですね。

くろせる
くろせる
だいたいONになってるとは思うけどね

方法1・USBケーブルを外してPSボタンを押すだけ

余計な操作が要らないのでこれが一番楽だと思います。

上の画像のように、変換アダプターとPS4のコントローラーがUSBで繋がっていますよね?

このUSBケーブル外すだけです、一番簡単。

USBケーブルを外したら PSボタン「ポチ」って押すだけ。

繋がるまで少し時間が掛かりますが、別に複雑な事しなくてもこれで繋がります。

方法2・USBケーブルを使わない接続方法

お次は「いちいちUSBケーブル繋ぐのも面倒だ」って人向け。というか正規のやり方とも言えるかも。

まず変換アダプターの真ん中にボタンがあります。

これをswitchに接続した状態で少しだけ押し続けます。

画像だと分かりませんが、青い光がかなり早い間隔でチカチカと点滅したら準備OK。

素早い光の点滅が確認できたら、次にPS4のコントローラーを用意。

PS4のPSボタンとシェアボタンの2つを同時に押し続けます。

しばらくすると変換アダプターの光の点滅が無くなるので、それが合図でPS4のコントローラーを無線で使用する事が出来ますよ。

差し込むだけで楽だしオススメ

いやー今のは便利ですね。

私が昔買ったアダプターはPS4のコントローラーを確かに使えたのですが「有線のみ」でしたからね。

今は無線も出来るとは素晴らしい。

さらにこのコントローラーツナガールですが、switch以外のハードにも対応しているので、かなり幅広く使えるので使い勝手がいいですね!

個人的にこれオススメです!私はやっぱPS4のコントローラーが手に馴染むので、これでモンハンライズ遊んできます!

コントローラーはカスタマイズする時代

今やPS4のコントローラーもカスタマイズする時代!

eSportsで認められる商品も多数あり、プロゲーマーもコントローラーをカスタマイズしています。

強くなりたい多くの人達がこういった商品を使っています!みんなも乗り遅れるな!

【Apex Legends】PS4版必見!20キルや2000ダメージを狙うならコントローラーもカスタマイズした方がいい!?

くろせる
くろせる
話題になっている3点を紹介するぞ!

ABOUT ME
くろせる
どうもくろせるです、この記事を書いた人です。というよりもこのサイトは個人運営サイトなので、私しか記事を書く人はいませんが。 役に立つ情報からどうでもいい情報まで、色々お届出来たらと思います。